何よりもクリニックのサポート体制に注目

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何よりもクリニックのサポート体制に注目ブログ:2015/12/11


小さい頃、
私はよく怪我をしていたらしい。

自分では記憶に無いが、
ブロックの壁に向かって笑いながら突っ込んで行ったり、
自転車の車輪に足を突っ込んで怪我したり…

いつも姉や兄と遊んでいたのだが、
怪我をするたびに
長女である姉が母に怒られていたらしい。

だいたいそう言う話が始まると、
子どもの頃のビデオの話になる。

ビデオには、
小さかった頃の私たちが、
楽しそうに遊んでいる姿が映っている。
それを楽しそうに撮り続ける母。

ブランコから落ちた子ども…
それを楽しそうに撮り続ける母。
滑り台から落ちた子ども…
それを楽しそうに撮り続ける母。

どんなに泣き叫んでも、
誰も駆け寄ってくることは無く、
子どもの泣き声とともに母の笑い声が…

見るたびに
「普通、親は子供がブランコから落ちて泣き叫んだら
走って抱きかかえに行くんじゃないの?」と、
母に問いかける。

すると母は、
「ちゃんと自分の力で立ち上がってほしいから助けに行かなかったのよ。
それに、あの姿を見ているのが楽しかった!」
と笑いながら言った。

こんな母に育てられたせいなのか
残念なほどにその気持ちがすごくわかってしまう…

おかげでそんな話も笑って話せるように育ったし、
精神的にも丈夫に育った気がする。

今では
全然見なくなったビデオは
ホコリをかぶっていてまともに映るかどうか分からないが、
私はたまに見たくなるときがある。

時々でいいから、
こんな話を笑って話し続けることができたらいいなって思う。

その度になんだかホッとするから…
その度にこの両親の子どもでよかったなって思えるから…

笑い声の絶えないこの家族が私は大好き!
父と母に心から感謝!!
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