何よりもクリニックのサポート体制に注目

レーシックをする前にまずはサポート体制が整っている病院を探すということを頭に入れておきましょう。
中には定期健診や再手術を無償で実施してくれる病院もあるので比較サイトなどで探してみると良いでしょう。

 

レーシックでは技術や経験も大切なことですが、しっかりとサポート体制が整っている病院を選ぶのもポイントに入れましょう。
「ここの病院なら信用してレーシックを受けることが出来る」というような病院をまずは見つけましょう。安全とされているレーシックなのですが、実際には僅かな確率ですが、感染症や合併症が引き起こされています。
また視力が想像しているよりも回復しなかったり、元々の視力に戻ってしまったという失敗例が報告されています。 レーシックについての口コミサイトが最近多くなってきましたが、これはまさに必見の情報サイトと言えるでしょう。
ただし中には悪質なレーシッククリニックへの誘導サイトも存在しているので注意が必要です。



何よりもクリニックのサポート体制に注目ブログ:2018/3/19

こんばんは

腹式呼吸が健康にいいという話はよく聞きますよね。

減量にいいというラジオ体操や骨盤体操も、
基本は腹式呼吸をすることから始まります。

腹式呼吸とは、
ウエストの横隔膜を下げることによって息を吸い込んで、
逆に押し上げることで息を吐き出す呼吸法です。

これをすることによって、
内臓の血行が良くなっていったり、
大胸筋や腹筋が鍛えられて、基礎代謝量アップにもつながるそうです。

腹式呼吸の方法は簡単!
まずは息を全部吐き出します。
次に、鼻からゆっくり吸って、
この時ウエストもいっしょに膨らむようにします。

ちょうど、ウエストに風船があって
その風船を膨らませるようなイメージをすると良いかもしれませんね。

めいっぱい吸ったら、
今度はウエストをへこませながら、ゆっくり息を吐き出します。
ウエストの風船をしぼませるようなイメージです。

肩で呼吸をするのではなく、
ウエストで呼吸をするというのがポイントですね。

わたくしたちは、横になっている時やイスに座っている時、
自然と腹式呼吸をしています。

一度、仰向けに寝転んで呼吸をしてみてください。
呼吸に合わせて、ウエストが膨らんだり、へこんだりしていませんか?

普段の生活から腹式呼吸を取り入れるのは難しくても、
ふと思いついた時に、
10〜20回ぐらい腹式呼吸でゆっくりと深呼吸してみるといいでしょう。

わたくしたち人間は、1日で26,000回も呼吸しているそうですから、
ちょっとしたことでも、
積み重ねれば減量にはもちろん、
健康面でもいい効果が期待できるでしょう。

腹式呼吸をやれば、絶対やせるということではありませんが、
減量効果をサポートするという意味で、
呼吸に気をつけてみるのもいいと思います。

応援クリックしてね・・・プチ